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年間授業時数トラッカー(支援学級版)
授業時数管理全学年
支援学級のように、同じ学級でも児童ごとに学年や時間割が違う場合に対応した授業時数トラッカーです。上部で児童を切り替えながら、それぞれ独立した学年・週案(基本の時間割)・週ごとの記録・目標時数を管理できます。教科は学年ごとの学校教育法施行規則の年間標準授業時数と自動で比較され、標準時数の対象外である「自立活動」「生活単元」は学校やお子さんごとに設定した目標コマ数と比較できます。週の各コマにはメモも残せるので、あとで見返すときにも便利です。土日に行事がある週だけ曜日を追加することもできます。データはブラウザ内(localStorage)に保存され、バックアップコードの書き出し・復元にも対応しています。通常学級(1人の時間割だけで十分な場合)は「年間授業時数トラッカー」をご利用ください。GAS連携版(-gas)を使うと、児童ごとの記録がGoogleスプレッドシートにも自動で残ります。
#ツール#授業時数#週案#特別支援#学級経営#校務
この教材はそのままお使いいただけます。コードの表示・コピー・ダウンロードのみ、管理者だけが行えます。
この教材の安心ポイント
1
児童ごとに学年・時間割を切り替えられる
上部で児童を切り替えながら、それぞれ独立した学年・週案・週ごとの記録・目標時数を管理できます。
2
「自立活動」「生活単元」も目標コマ数と比較できる
標準時数の対象外の教科は、学校やお子さんごとに設定した目標コマ数と比較しながら記録できます。
3
データはブラウザに保存、バックアップも可能
入力内容はlocalStorageに保存され、バックアップコードの書き出し・復元にも対応しています。
使い方の流れ
- 1上部で記録したい児童を選ぶ
- 2その児童の学年・基本の週案を作成する
- 3週ごとに実際の時間割を入力する
- 4標準時数(または目標コマ数)と比較した進捗を確認する
- 5児童を切り替えて、他の子の記録も同様に管理する